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"accs_smpl.mdb"に新しいテーブルを追加します。
カテゴリーに対し数量のフィールドを追加する為、
Excelで"=RANDBETWEEN(10,100)"をID分実行し
乱数を作成、貼り付けました。
(関数は要アドインの分析ツール)
"はい"をクリック。
テーブル名を"quantity"としました、
"OK"をクリック。
"はい"をクリック。
"quantity"テーブルが作成されました。
と言う事でVisual Studioを起動し、
既存の項目を追加、更新します。
テーブルを追加した"accs_smpl.mdb"を選択し
"追加"をクリック。
"全ての項目に適用"チェックボックスをオン、
"はい"をクリック。
VBのフォーム画面に戻って
"データソースの変更"をクリックします。
参照対象はそのままなので
"次へ"をクリック。
"カスタムSQLステート~"ラジオボタンを選択し
"次へ"をクリック、
どうでも良い事ですがカタカナ表記に関して
"プロシージャ">"プロスデュア"な気がします・・・
"クエリビルダ"をクリック。
"クエリビルダ"設定画面です、テーブルが
表示されている部分で右クリック。
"テーブルの追加"をクリック。
"quantity"を選択し、"追加"をクリック。
テーブルが追加されました。
"クエリビルダ"設定画面を少し広げました、
"ID"の左の"▲"をクリック、ドラッグ、
"フィールド1"の場所にドロップします。
順番が入替わりました。
"quantity"テーブルにてフィールド1を
結合させる為、チェックボックスをオン、
自動的にエイリアスに"Expr1"が追加されました、
尚、ついでに"ID"を昇順とする事を明示します。
SQL文が自動的に生成されている事が確認できます。
"次へ"をクリック。
"クエリのテスト"をクリック、問題ないようです。
GridView1も自動更新です、
"はい"をクリック。
"Expr1"の列が追加されました。
オートフォーマットがデフォに
戻ってしまったので変更です、
"オートフォーマット"をクリック。
今回は"クラシック"を選択し、
"OK"をクリック。
あんまり変わりません・・・
独り言
今回もプログラミングらしき事をしてません・・・