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本日、試験が終わったので取敢えず。
因みに試験迄、参考書を
追加購入したにも関わらず結果は微妙・・・
・わかりやすい!第4類消防設備士試験:3360円
・4類消防設備士 製図試験の完全対策:1915円
合計5275円ナリ、あ~ぁなのです。
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気を取り直して勉強法、
相変わらず文章を構造化し試験に臨みました、
具体的には
・感、検知機、受信機間の構造、種類
・設備の動作基準、遷移
・設備の設置基準
・設備の作動試験
・建築物の区分
・各種手続き
に文章を分類、構造化、ブロック図化、フローチャート化、
例示化し、ひたすら纏めました。
それでもって以降は各数値、単語から関連する
項目がイメージできるかどうかを判断する為に
記述した表です。
先ずは面積別に規制対象となる防火対象物の
用途、階層を書出してみました。
お次は建築物用語、法律の遡及対象抜粋、
縦穴区画の警戒区域の範囲、警戒区域の結合、
自動火災報知設備、通報用火災報知設備の
設置義務対象。
自動火災報知設備に関連する数値細目。
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おまけ
合否に関わらず1/23に甲3を受検予定、
不合格の場合は2/2に再受検予定、
甲3は参考書が少ないので苦労しそうです・・・
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